2015年7月19日


ごあいさつ 



4月末に県会議員の任期を終えて、早いもので2か月半が経ちました。

ここで、皆様に改めてごあいさつをさせていただきたいと思います。


県会議員として4年間務めさせていただき、地方自治の現状と課題、また国会議員と地方議員の役割、なども含めて、実に多くのことを学ばせていただきました。

その中で何とか英語教育の改革や女性の活躍促進に貢献できないかと、模索して参りましたが、短い期間でひとりの議員ができることは限られたものなのだということも実感したところです。


今後は、私のこれまでのライフワーク的な活動であります英語をコニュニケーションのツールとして、世界の人たちと交流する活動を広げていくために、イングリッシュキャンプやセミナー、企業への英語研修など、子どもたちや一般の方々が日常でもっと英語を使う場所を増やしていく活動に力を入れて行きたいと思っております。


今後は一個人としての活動を進めていくために、けじめといたしまして、『次世代の党』からは離党することにいたしました。

私の出来るかぎりのことをさせていただきながら精一杯社会に貢献して行きたい所存です。これまでご支援いただいた皆様には心から感謝しております。

今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。



東ゆうこ






2015年4月13日

 

ごあいさつ

 


今回の選挙の結果は非常に残念な結果になりました。
応援してくださった方々の期待にお応えすることができず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
しかし、まずはたくさんの方々からの応援とご支援をいただいきましたことを心から感謝いたします。

この選挙を通して感じたことは実にたくさんありますが、ここで少しだけお話させていただけたらと思います。

今回の選挙は史上最低の投票率(名古屋市議選:36.57% 愛知県議選:38.5%)ということでしたが、このことを心から憂えてる当選者は殆どいないでしょう、ということ。
投票率が低ければ低いほど、巨大既成政党が勝てるわけですから。
選挙の裏側には、巨大既成政党の党利・党略、それを取り巻くメディアや経済界との駆け引きなど、すでに書かれたシナリオがあるのです。

それを分かりやすく物語っていることのひとつは、今回の選挙で無投票で当選した人が30人もいるのに、それを真剣に問題視するメディアもなければ、声を大にして問題提起する人もいないということ。
無投票で当選した議員の数は4年前の3倍にも上り、これも史上最高数ということなのに誰も声を上げない。たとえ声が上がっていても、それはメディアは取り上げない。
こういったことを見ても日本の政治は、どんどん閉ざされた古い方向に後退していっているように思えます。

とにかくまずは抜本的に、本気で【選挙制度】を変えないと、県民・市民はますます政治から離れていくことは確実です

私の選挙区・千種区の市議は、これまでの同じ面々が当然のように再当選。
県議はベテラン議員の秘書だった2候補が当選。
結局全員男性議員という形に戻ってしましました。
愛知県全体でみても、102名の定数のうち女性で当選したのは、これまでのベテランの女性議員5名に加えて共産党から2人と民主から押し上げられた女性3人で8名のみ。
前回よりひとり減り、大きな組織に属さない一般女性はひとりも当選しませんでした。

まだまだ他に色々と感じることはありますが、 また改めてこの4年間の経験を、いろいろな角度から皆様にご紹介させていただきたいと思っておりますので、
みなさんのご意見や感想もドシドシいただければと思っております。

さて、これからは気持ちも新たに、自分ができる活動を再起動させたいと思っておりますので、
みなさん、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

2015年3月29日

 

ごあいさつ

 

 

この度、次世代の党より公認をいただき、4月の統一地方選では、次世代の党より2期目の県議選にチャレンジすることにいたしました。

次世代の党は、私がこの4年間進めて参りました若者や女性の支援、教育改革、そして様々な地方創世の取組みをしっかりと下支えし、広げてもらえる党であるということを確信いたしましたので、私もその仲間に入れていただきました。

これからは次世代の党を通して国との連携を取りながら、そして名古屋市とも連携をとりながら、もっともっと県内・市内の多くの方々の声を拾い上げ、活動の輪を広げて参りたい!と思っております。


さて、ここで次世代の党が生まれた経緯と政策をご紹介しながら、私の考え方、めざすものもご紹介させていただきます。

 

⭐️次世代の党は2014年8月にできたばかり⭐️

 

日本維新の会の橋下さんと石原慎太郎さんが分かれた際、石原さんのグループが次世代の党を結党いたしました。安倍総理が昨年末に急に衆議院選挙を打って出られたために、次世代の党は知名度不足で大変苦戦し、結果的に7名の国会議員が所属する小さな政党になりました。平沼赳夫党首を始め、元神奈川県知事・松沢成文幹事長、中山恭子参議院議員をリーダーに再スタートすることになりました。
今回4月に行われる統一地方選において、全国に次世代の党の仲間を増やすために約90名の公認候補者が擁立されています。

 

 

⭐️次世代の党の名前の意味⭐️

 

豊かで幸せな暮らしができるような環境を次世代に残せるように、今やるべき改革をしっかりやっておこうというのが、次世代の党です。

今を生きる我々のことだけを考えて、政治をやったのでは、立ちいかなくなります。私たちの子どもや孫、また、これから生まれる子どもたちの皆さんに、「ああ、この国に生まれてよかった」、「日本という国は素晴らしい」、そう思ってもらえるような国にするために、今やらなければいけない改革を、辛くても、苦しくても、我々の世代でやっていく、という志(こころざし)から、【次世代の党】という名前が生まれました。

 

 

⭐️少子化問題についての提案⭐️

 

✴︎愛知県も現在が人口のピーク。人口が減ると経済も小さくなり、デフレ経済を導く。

 

✴︎皆さんに安心して子供を産んでいただける環境づくりをする。

 

✴︎雇用の格差を無くし、結婚して家庭が持てる給与を保証できる体制を作る。

 

✴︎男女の出会いの場を積極的に増やし、晩婚化を防ぐ。


✴︎お産の際の完全無料化を実現する。

 

✴︎児童手当は、一人目は1万円、二人目は2万円、三人目は4万円を実現する。
(子どもが増えれば増えるほど、補助額が増える累進制加算型。)

 

✴︎不妊治療は十回まで無料受診を、維持する。
(現在国会では、無料受診を6回までに減らそうとしているのを次世代は反対。)

 

 

⭐️花粉症の撲滅⭐️

 

・国民の4人に1人が花粉症であり、医療費は3600億円!

・花粉症は、自然に発生したものではなく、【政府の政策失敗の公害!】

 

✴︎戦後、多くの自然林を伐採し、早く育ち伐採すれば、効率よく売れるであろう杉・ヒノキをただひたすら植え続けたところ、途中から安い輸入木材が入ってきて、競争に勝てなくなった。大量の杉やひのきの木は山に放置される結果になり、花粉を撒き散らすことになったのです。
これを解決するためには、杉の林を伐採していかないといけない。
伐採した後には、今技術開発が進められている花粉を出さない杉を植えるか、あるいはカエデやモミジやケヤキといった、広葉樹の自然林に替えていきます。季節により、新緑や紅葉が楽しめるようになり、山自体が観光資源になります。

 

⭐️花粉症解決の手段・・・森林の伐採と有効活用

 

✴︎杉や檜の森を伐採する。

 

✴︎小学校・中学校に伐採した木材を、最新技術を使用し燃えにくい集成材に生まれ変わらせる。

 

✴︎その木材を使い、火事や地震に強い、木造の校舎を作る。

その他次のような政策が提言されています。

 

 

⭐️受動喫煙防止条例の提言


近年のオリンピック開催都市はすべて、受動喫煙防止条例が制定されており、公共施設や商業施設での禁煙、あるいは、完全な分煙が施行されています。

 

 

⭐️高校日本史の必修科目化⭐️

 

文科省の指導要領では、高校生の地理と歴史の科目は選択制になっているので、約半数の高校生はきちんと歴史を学んでいない、というのが現状です。
自他国の歴史をきちんと教えられていないのは日本くらいなもので、韓国も中国も、欧米諸国も、みんなきちんと子どもたちには最低自国の歴史をしっかりと学ばせています。

自国の歴史や伝統文化をの知識を持った上で、国内外に発信できる人間を育てていくことは大きな課題だと思います。

 

 

⭐️受動喫煙防止条例の制定をめざす⭐️

 

現在【受動喫煙防止条例】が制定されているのは、神奈川県と兵庫県だけということです。

【世界の愛知】をめざす愛知県は、4年後の2019年にはラグビーの世界大会の開催地が決まっており、2020年のFIFAフットサルW杯の開催地としても手を上げているところなので、それまでに【受動喫煙防止条例】が制定されていなければ、国際都市として世界の仲間入りはできないでしょう。
ぜひとも、私はもう一度再選を果たし、愛知県においても【受動喫煙防止条例】を制定できるように頑張りたいです。

 

★受動喫煙防止条例とは・・・

 

神奈川県が全国に先がけて成立させた、禁煙・分煙を奨励する、罰則つきの条例。

平成22年(2010)4月施行。学校・映画館・金融機関等では、喫煙所を除いて全面禁煙が義務づけられ、娯楽施設や比較的大きな飲食店等では、施設管理者が禁煙か分煙を選択し、必要な措置を講ずる義務を負うもの。(Wikipediaより引用。)

 


 

 

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★東ゆうこの4つのテーマ★

 

 

1. 女性が元気に働き続けられる社会をめざす!

 

私は、女性が働きやすい社会を作ることが、経済の発展につながると信じてます。

女性は結婚して子どもを持つと、色々な制約が出てきてしまい、社会で活躍し続けるるのは非常に困難になります。

 

育児と仕事も両方とも目一杯楽しめる社会システムを作ることや、子どもを持たない女性も目一杯、自分のやりたいことや得意なことを社会で生かせる社会システムを作ることが課題です。

あらゆる環境や立場の女性がそれぞれ輝く社会をめざします。

 

 


2. 世界に通用する子どもたちの育成

 

これからの日本の大きな課題のひとつは、英語をコミュニケーションのツールとして使いこなせるようなることだと思います。

英語教育の改革なくして、日本の真の国際化はありえないと思ってます。日本の未来を担う子どもたちが世界に通用するような教育を具体的に実践していくよう提言していきたいと思ってます。

 

 

小・中・高校における英語の一貫教育質のいいALTの増員などにより、実際に英語でコミュニケーションできる能力をつける英語教育改革にチャレンジします。

 

子どもたちの国際交流・異文化交流の推進(自分の地域や日本文化を自己発信できる取り組み、世界の人々とグローバルな視野で話ができるような取り組みを推進します。

 

へき地教育・山村留学の推進・拡充

へき地の子どもたちの教育推進するにあたって、効果的な取組のひとつとして山村留学という制度があります。この制度はへき地の子どもたちと、都会の子どもたちの教育推進の一石二鳥の制度になります。

この素晴しい制度が周知され、普及するよう努めます。

(大自然の中での子どもの教育は、子どもたちの素晴しい人間形成につながります。その実現のためには地域・行政(教育委員会)・家庭の連携が欠かせません。

 



 

3.子育て支援の拡充・新制度の推進

 

 

女性が仕事をしながら、楽しく子育てができる子育て支援。

 

いつでも安心して子どもを預けれるシステムを拡充すること。

 

多様な職種、生活スタイルに対応できるよう24時間体制の保育施設を構築していくことも大切だと考えます。

 

保育士や保育ママの養成、待遇改善

保育園、幼稚園などの無料化も国に働きかけていきたいです。


 

 

4. 高齢者・障がい者が元気で明るく暮ら

 

せる街づくり

 

◉若い世代と元気な高齢世代が、交流・協力し、弱い立場の人を助けていく、共助・共献・共笑の明るい社会の構築をめざします。

 

◉障がい者の方と健常者が一緒に社会生活ができるような、ノーマライゼーションの環境づくりを世代を超えた幅広い交流の中からの構築をめざします。

 


 

◉女性の職場復帰、起業、何度でも再チャレンジができる社会のシステムづくりを推進します。

 

 

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⭐️その他のチャレンジ ⭐️



⭐️ 行政の無駄の改善と

 

親しみやすい行政サービスの構築

 

もっと敷居の低い行政サービスを県民に広く行き渡らせて、実感してもらえるように工夫する必要があります。

行政が色々な形で常に活発な情報発信をし、職員の顔の見える窓口サービスを行い、民の声を幅広く吸い上げる体制づくりに取組みます。

 

◉愛知県には公益財団法人行政と関わりを持つ団体が運営する施設がたくさんあります。

その中には、広く多くの県民に公平に利用されていない施設もたくさんあります。そういった施設を検証し、再検討していくよう働きかけていきます。

 

 

⭐️ 山村地域と都心部の共助・共力・共栄

 

過疎化する山村地域の問題を、都心部に住む人たちが同じ問題意識を持ち、共有することによって、素晴らしい結果をもたらすことがたくさんあります。

例えば、農作物を荒らす鳥獣被害の問題。

人口の多い都心部の人たちが、ジビエ料理を美味しくたくさん消費すれば、捕獲したイノシシやシカの有効利用になり、都心部の人たちの食生活もさらに豊かになります。

 

高齢化する山村地域に高速インターネットや通信の整備をすることによって、都心部のIT関係の会社の社員や自宅でもできる仕事を持つ人たちを移住移住し、地域にとけ込むことによって、過疎化する地域を活性化できるのではないでしょうか。

 

あるいは、シングルマザーやDVで苦しむ女性の受入れ先として、山村地域の古民家を活用してシェアハウスや住居を提供するなど、過疎地域の地域活性化と女性の生活支援の幅を広げることなども考えられます。

 

 

これからの時代は、異地域共助、共力、共栄

そして、異世代共助、共献、共笑だと確信してます。

 

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東ゆうこ・県政報告

 

『チャレウサ通信』

 

Vol.1

 

発行いたしました!

 

(2013年4月版)

 

 

今回の県政報告は少しでも多くの方のお手元に届くように

ゴールデンウィーク明けの5月7日(火)〜5月20日(月)の2週間で私の選挙区であります名古屋市千種区内の約6万7千世帯に配布させていただく予定です。

もしお手元に届きましたら、ぜひご覧になってみてください。

 

1回分(A3両面の紙面)の県政報告では県議会の私の一般質問についてや英語教育、これまでの視察や地域の活動報告、千種警察署の取り組みなどについて書かせていただきましたが、県の予算や福祉についてなど、もっと多くのテーマについての活動報告を掲載して参りたいと考えておりますので、これからは春夏秋冬の季刊誌として、発行を目指して頑張りたいと思っております。

 

県民の皆様にもっと政治や行政の取り組みについて知っていただき、ご意見やご要望をもっともっと出していただければと思っております。

 

毎週火曜日は『市民相談室』というご相談デーを設けましたので、県・市行政に関するご質問やご相談があればお気軽にお問い合わせください。

 

東ゆうこ

東ゆうこチャレウサ通信Vol.1のダウンロードはこちら

 

↓ ↓ ↓ 

東ゆうこチャレウサ通信-Vol1 外面 2013年4月号
東ゆうこのこれまでの活動記録や議会、県政についてのご報告新聞です。

A3サイズ、両面印刷のうちの外面(表面)です。

観音折りの仕上げのデザインになっております。
県政報告Vol1-2013-4-外面final.jpg
JPEG イメージ 1.6 MB
東ゆうこチャレウサ通信-Vol1 中面 2013年4月号
東ゆうこのこれまでの活動記録や議会、県政についてのご報告新聞です。

A3サイズ、両面印刷のうちの中面(裏面)です。

観音折りの仕上げのデザインになっております。
県政報告-Vol1-2013-4-中面final.jpg
JPEG イメージ 1.8 MB

 

 

★5月7日〜20日に配布予定の


 チャレウサ通信のタイプミスのお知らせ

 

千種区の皆様にお配りする紙バージョンのチャレウサ通信の中面(裏面)のマンガ『K子ちゃんの京都修学旅行』の外人さんのセリフで1箇所タイプミスがありました。

 

10コマ目の外人さんの英語の台詞 "with" は間違いで"without"が正しいです。

 

タイプミスに気づかずに印刷屋さんにGo!を出してしまいました。申し訳ありませんでした。(m_m)

 

間違って覚えないように気をつけてください。

 

一番下左のイラストのチャレウサちゃんが説明している文章は "without the use of nails"となっていますので正しいです。

 

東ゆうこ

 

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『K子ちゃんの京都修学旅行!』

 

ストーリー・台詞 → 東ゆうこ作

マンガ → プロの漫画家さん作

 

これまでの日本における英語教育では、英語は単なる学校の授業の科目のひとつでしかなく、日本人にとって英語は世界の人々とコミュニケーションを取るためのツールとして使われていないというのが実状です。

こちらのマンガ『K子ちゃんの京都修学旅行!」ではそんな実状を描いてみました。

 

東ゆうこ

 

★下記の『K子ちゃんの京都修学旅行!』は


タイプミスのない正しいバージョンです。

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

東ゆうこ所属委員会 及び 連盟 

 

今年度(平成26年度)

 

 

♦ 常任委員会 ♦

 

【地域振興環境委員会】(理事)

 

 

♦ 特別委員会 ♦

 

【名古屋港管理組合】

 

 

 

♦ 減税日本一愛知

 

【監事会】★副幹事長

 

 

♦ その他 ♦

 

【日越友好議員連盟会員】

 

【日本ボーイスカウト愛知連盟会員】

 

 

(^^)/ (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  

 

 

 

平成25年度

 

♦ 常任委員会 ♦

【警察委員会】

 

♦ 特別委員会 ♦

【産業振興・雇用対策特別委員会】

 

♦ 減税日本一

 

【政務調査会】

 

 

♦ その他 ♦

【日越友好議員連盟会員】

【日本ボーイスカウト愛知連盟会員】

【名古屋市千種区共同募金委員会】(理事)

 

(^^)/ (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  

 

平成24年度

 

♦ 常任委員会 ♦

【文教委員会】

 

♦ 特別委員会 ♦

【教育文化・福祉対策特別委員会】

 

 ♦ その他 ♦

【日越友好議員連盟会員】

【日本ボーイスカウト愛知連盟会員】

【名古屋市千種区共同募金委員会】(理事)

 

(^^)/ (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  (^^)/  

 

平成23年度

 

♦ 常任委員会 ♦

【健康・福祉委員会】

 

♦ 特別委員会 ♦

【安心・安全対策委員会】

【一般会計委員会】

 

 

 ♦ その他 ♦

【日越友好議員連盟会員】

【名古屋市千種区共同募金委員会・理事】

【ゆめリンク愛知国体・参与】

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

チャレウサの語源は?

 

チャレウサってどういう意味?


とかどういう語源なんですか?

と、よく聞かれるので、ここでお答えしておきます。

 

私はウサギ年でウサギが大好き!ということと、

 

人生何回でもチャレンジ!


小さなチャレンジの積み重ねが大きな未来を切り開いて行く

 

ということを信じているので、

 

いつまでもチャレンジし続けるウサギ

 

チャレンジウサギ』→『チャレウサ

 

ということで、私のシンボルマスコットにしております。

 

応援してくださいね。

 

東ゆうこ